2026-01-01から1年間の記事一覧
南紀和歌山・串本町古座を散策。古座川町のつもりで訪れたものの、実は串本町だったという勘違いから始まる町歩き。古座川河口に広がる昔ながらの町並みや、舟渡し場の跡、漁師町の路地を歩きながら、静かな風景と歴史の面影を記録しました。観光地とは一味…
南紀白浜を徒歩で巡る観光モデルコースを紹介。白良浜から白浜銀座通り、柳橋商店会、御船足湯、熊野三所神社、路地裏散策やカフェ巡りまで、定番と穴場をバランスよく楽しめる散策ルートです。所要時間や見どころも解説。
和歌山県田辺市にある繁華街「味光路」を散策。紀伊田辺駅からすぐの場所に広がる、200店舗以上が密集する路地裏飲み屋街を実際に歩いて紹介します。昼と夜で表情が変わる独特の雰囲気や、各エリアの見どころ、入り口の場所などを写真とともに解説。
和歌山県田辺市の駅前に広がる昭和レトロな商店街を写真とともに紹介。紀伊田辺駅から徒歩圏のディープな街歩き。
和歌山県田辺市・紀伊田辺駅の正面に広がる「駅前通り商店街」。 鈴屋菓子店やヨネクラ玩具店など、老舗と新しい店が共存する田辺のメインストリートを散策。 昭和の風情が残る旧アーケード商店街の姿も写真で紹介します。
和歌山県田辺市の駅近に残る「湊本通り商店街」を歩きました。 懐かしい看板や閉業した店舗が並ぶレトロな通りの先には、知恵の神を祀る「蟻通神社」も。昭和の面影を残す風景を、写真とともに紹介します。
紀伊田辺駅から湊本通りを抜けた先にある「北新町商店街」。街灯のユリ模様が印象的で、かつては百貨店「切荘百貨店」もあった歴史ある通り。今も地元に愛される老舗が点在し、懐かしい町の雰囲気を感じられる商店街です。
和歌山市堀止西一丁目の街並みを写真とともに紹介。地名「堀止」の由来や歴史、国道42号沿いに並ぶ古着屋や靴修理店など、古い建物を活かした店舗の風景を記録しました。和歌山城にも近いこのエリアを、街歩きの視点で切り取った「和歌山日和」シリーズの記事
和歌山市県庁前交差点で出会った、復刻デザインの和歌山バス。慌ただしい街の中で切り取った、何気ない日常の一コマを写真とともに記録する「和歌山日和」シリーズ。
和歌山市鷹匠町の路地にひっそりと残る「レンガアパート(旧紀陽織布社宅)」。大正期に建てられた社宅と和歌山城が一直線に重なる、不思議で美しい風景を写真とともに記録。
和歌山市田中町交差点の何気ない風景を、写真と記憶で綴る「和歌山日和」シリーズ。駅近の街並みの変化と、今も残る和歌山らしさを静かに記録しました。
和歌山市ぶらくり丁エリアにある築地浜通りと銀座通りを散策。かつて歓楽街として賑わった通りに残る昭和の雰囲気やレトロなアーチ、現在の街の姿を写真とともに記録します。
東ぶらくり丁から南へ延びる新通商店街。久しぶりに訪れると、そこにあったはずのアーチが撤去されていた。慌てて残されたアーチを確認に向かった記録。いつか消えてしまうかもしれない和歌山の日常を、2026年2月の空気感と共に写真に収めます。
和歌山県海南市日方にある創業昭和34年の老舗「ずぼら焼き」。交差点に人が集まる理由と、変わらない味がつくる街の日常を写真とともに記録しました。駐車場や営業時間などの基本情報もまとめています。
夜の和歌山・元寺町ストリート。昼間とは一変し、個性的な店々の照明がどこか外国のような雰囲気を醸し出す。静まり返った通りに漏れる、店主とお客さんの楽しげな声。RICOH GR IIIで切り取った、和歌山で最もDEEPで温かい夜の風景を記録します。
和歌山市の「築地浜通り」東ぶらくり丁から雑賀橋を渡った先に広がるのは、かつての賑わいを静かに語り継ぐノスタルジックな街並み。RICOH GR IIIで切り取った、私が大好きな和歌山の風景を紹介する。
和歌山市中心部、元寺町ストリートと真田堀通りの間を流れる真田堀川。両岸に古い建物が並ぶ、和歌山に残る数少ないDEEPな風景を写真で記録しました。ぶらくり丁周辺散策にもおすすめです。
和歌山市ぶらくり丁に誕生する新商業施設『帝国座テラス』。 かつて映画館だった帝国座の跡地に建つこの建物が、どのように街に変化をもたらすのか。 解体から建設、完成までの様子を写真とともに記録しました。
JR和歌山駅前から和歌山城へと続く、けやき大通り。冬に灯るライトパレードと、駅前を行き交う人々の姿を、和歌山日和として静かに写真で記録しました。
大晦日の中ぶらくり丁商店街を歩き、営業を終えた店と人の流れが交差する年末の風景を記録。和歌山の街に残る日常と記憶を写真で伝えます。